Webと紙のエントリーシートの書き方の違いを比較!4つのパターンを紹介します

Webの場合も紙の場合も同じだと思ってはいませんか?

エントリーシート 

2015.08.13

ざっくり言うと

  • 紙の場合とWebの場合の比較
  • 実際の例を用いて解説
  • ESが通らなければ就活は始まらない

はじめに

就活のスタート地点、「ES」。

Webで提出でも、手書きで提出でも、
ESで書く内容は同じです。
基本の文章さえしっかり作ってしまえば、
あとは形式や文字数に合わせて調整していくだけです。

今回はES定番の質問、
学生時代に注力したこと」について
4つのパターンとそれぞれの違いを紹介します。

紙でまとめる場合(400字)

文字の大きさと太さを変え、
改行やナンバリングを使って、
見やすくまとめましょう。

Webでまとめる場合(400字)

改行ができない場合は、
記号を有効に使って見やすくまとめましょう。

Webでまとめる場合(200字)

要点を簡潔にまとめることが重要。
記号を有効に使って見やすくまとめるのは
200字でも同じです。

Webでまとめる場合(100字)

要点をできるだけ絞り込み、
書くキーワードを見やすく配置しましょう。

おわりに

いかがでしたか?

ESが通過しなければ、
就活は始められません!

あなたの書いているESは、
少しでも印象に残るESですか?

改めて見直してみてくださいね!