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就活で使えるバイトはこれだ!面接で話せるバイト内容

アルバイト経験はどのように話すのが正解?

面接対策

作成日:2016年09月23日  更新日:2019年12月11日

ざっくり言うと

  • 面接対策!
  • アルバイトのアピールポイント3つ紹介!
  • 話し方で差をつけよう!

はじめに

大学生のほとんどはバイトをしていますよね。そのバイトを面接時に話すとしたらどのように話すのが正解なのでしょうか?

そもそもバイトについて質問される理由とは

面接官が知りたいのはバイトをやっていたかやっていないかではありません。
なぜそのバイトを選び、どのように働いていたかです。では、具体的にはどのような経験があれば良いのでしょうか。

アピールポイント①継続力

社会において真面目である、勤勉であるということは非常に評価されます。1つのバイトを長期間続けるということはそれだけで評価材料となります。

アピールポイント②経験の豊富さ

多くのアルバイトを経験しているということは、いうことになります。それは社会人として働いていくうえで必要な能力です。

また、多くのアルバイトを経験すると、就活でのアピール材料となるだけでなく、自分に合った仕事を見つけることのできるきっかけとなる可能性も高まります。

アピールポイント③変わったバイトに挑戦してみる

面接においては、面接官の印象に残ることが重要です。バイトの話では、ほかの人がやったことのないような変わったバイトをしていると印象に残りやすいでしょう。

社会人として生きていくうえで必要なマナ―が身についていると評価されるバイトは、
・ホテルスタッフ
・キャディ
です。特にキャディはマナーだけでなくコミュニケーション能力や目上の人との接し方などの能力も備わっていると評価されます。

おわりに

いかがでしたか。ただお金を稼ぐためだけにバイトをするのではなく、社会勉強という認識でバイトに取り組むだけで、同じバイトでもバイトを終えた後の景色は全く違いますよ。

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