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経済産業省

刺激をもらうにはうってつけのインターン

国家公務員の仕事を体験し、優秀学生と接触したいという観点で応募。 実際に参加してみて、国家公務員を目指すだけあり優秀な学生が多かった。 プレゼンなどのアウトプットと優秀学生で行うことで刺激をもらうにはもってこいのインターンシップ。 いろいろな議題においてプレゼンを行うため、インプット量も多くとても充実したインターンである。

2017.05.04

とても
よかった

企業名
経済産業省
大学
東京大学大学院 工学系研究科応用化学専攻

大手企業 18卒 理系 ロジカルシンキングが身につく 優秀な社員と働ける、学べる 職種・業種への理解

オススメポイント

  • ロジカルシンキングが身につく
  • 優秀な社員と働ける、学べる
  • 職種・業種への理解

ざっくり言うと

  • 国家公務員のインターンだけあって、参加者は優秀な学生が多い
  • 内容はひたすら会議でGDを行うもので、題材は実際に経産省の人間が扱うものだった
  • 日本の抱える問題を理解できる

参加した理由

国家公務員の仕事の一部を体験したかったから。 優秀な学生と知り合いたかったから。
経済産業省では理系と文系の境い目が薄く、理系でも幅広い分野で活躍できる場であるから。

選考フロー

ES提出のみ

具体的なESの内容

志望理由 学生時代頑張ったこと

選考結果連絡方法

メール

選考でのアピールポイント

1.リーダーシップ
2.探究心
3.協調性

インターンの内容と雰囲気

◆内容◆
グループディスカッションを3つ マクロ経済 外交政策 エネルギー問題 を取り扱った。 プレゼン有り。 ひたすら会議室でグループディスカッションをしていました。
◆雰囲気◆
とても活発 優秀な学生が多く、議論が盛んだった。

インターンの感想

まず優秀な学生の多さに驚いた。 さすが国家公務員を目指す学生だと感じた。 刺激をもらうのにはうってつけのインターンだと思う。 また日本の抱える問題は大変多いことを身をもって実感した。

気づいたこと・ギャップ

2年ごとにジョブローテーションがあること。

本選考を受けるか

いいえ

受けない理由

あまりにも激務すぎるため。

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