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インターンシップはこう使え!【語源】から考える利用法!

参加するだけじゃナンセンス! 優秀な人は一歩先を行く! 「そもそもインターンシップとは?」 そんな人も大歓迎!

インターン・ジョブ

作成日:2017年06月30日  更新日:2019年12月11日

ざっくり言うと

  • インターンシップは内定選考より狭き門!
  • インターンシップは長期と短期、有給と無給がある!
  • 内定が欲しい企業とよく知らない企業でインターンシップをしよう!

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インターン、なんとなく参加してませんか?


受け身の姿勢で参加するだけでもなにかしら収穫があるインターン

でも、知っていますか?
優秀な人は、こんな着眼点を持っていることを。

必要だと思ったらスクリーンショットを撮って保管しましょう。

後で必ず役に立つはずです。

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目次
1.就活の第一歩!!
2.内定選考より狭き門!?
3.長期と短期、有給と無給
4.こんな企業でインターンすべき
5.終わりに



1.就活の第一歩!!


インターンシップとは、学生が企業で就業体験を行うというものです。

発祥はアメリカ。あのホワイトハウスも実施している制度になります。

一番の目的は、入社後のミスマッチを防ぐことです。

インターンによって、
 企業は学生の人格や能力を
 学生は企業の気風や仕事内容を

それぞれが知りたい事を知ることができるのです。

要約すると、

 就活や入社の前にお互いのことをよく知っておこう!!

といった主旨のものになります。

しかし企業からすれば、見抜きづらい学生の本質を知ることができるチャンスです。

言い換えると、優秀な学生を判別する絶好の手段ということです。

企業からすれば、本選考に先立ってインターンで選考を先に進めちゃった方が得ですよね?

そういう背景があって、昨今インターンシップを採用活動の第一段階として活用する企業が珍しくなくなっています。

インターンシップで動き出すことが賢い就活の仕方であることは、揺るがない事実です。


2.内定選考より狭き門!?

そんなインターンシップですが、就業体験というからには

誰でも参加できるのかと言うと、そんなことは全然ありません!

必ず選考会があります!しかも人気企業はかなりの高倍率!!

企業は毎年採用活動を行いますが、本来の業務もあるので、かなり人数を絞ります。

インターンシップの受け入れ人数は、どの企業もかなり少ないのです。

よって、企業の目標は一部の優秀な人材囲い込むこととなります。

となれば学生がやるべきことは一つです。

大手企業のインターンシップで選考を勝ち抜く。

これだけです。

インターンシップは、就活の予行演習なのです。

就活の本選でできないことを試行錯誤できる場なのですから、絶対挑戦すべきです。

それに、企業はやる気のある学生を歓迎します。当たり前ですよね。
もしも自分の今後の数十年が気になっていて、就活で自分の望む企業から内定を貰いたいと思うなら、絶対にインターンシップに挑むべきです。


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3.長期と短期、有給と無給

インターンシップに、

数カ月に及ぶ長期のものと、

数日あるいは1日だけの短期

ある事は、多くの方が知っていると思います。

短期の場合は、多忙でも参加できるというメリットがあり、

長期の場合は、短期よりも企業について深く知ることが出来るというメリットがあります。
ですが、インターンの分類はそれだけではありません。

中には、お給料が出るインターンシップもあるのです。

 元々インターンシップは就業体験に過ぎないので、無給であることが普通です。

企業としても、体験をさせるだけであって、アルバイトのように利益を出してもらうわけではないので、給料を出す必要はないです。

しかし、より優秀な学生に来てもらう為に、お給料を支払うようにしているインターンシップもあります。

お金を稼がないといけない苦学生にも優秀な人はいるので、。

また、内容自体にも種類があります。

最も一般的なのは、その場の学生同士でグループを作ってのディスカッションワークです。

まるで選考活動のようですが、
実際の仕事でディスカッションなどは日常茶飯事なので、

くだらないと切り捨てるのは早計でしょう。

このように、インターンと一口に言っても種類があるので、自分に合ったインターンシップを目指すことも大事です。


4.こんな企業でインターンすべき

皆さん、内定が欲しい企業でインターンをしましょう。

望みの企業から内定をもらうのが就職活動の最終目標なわけですから、今インターンシップを活かさない手はありません。

そして、知らない業界の企業でもインターンシップをしましょう。

仕事そのものに対して理解を深めるというインターン本来の使い方も忘れずにしましょう。

今知らないことは、分かる場所に行くしかないです。


終わりに

最後まで読んでいただいてありがとうございます。
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