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アクセンチュア

外資系コンサルの雰囲気をワークを通じて学べるインターン!

緊張感のある話し合いでロジカルシンキングを鍛えられます。

2017.01.27

よかった

企業名
アクセンチュア
大学
慶応義塾大学 法学部
インターン期間
2016年8月〜2016年8月

外資系 17卒 ロジカルシンキングが身につく 企画/提案スキルが身につく 優秀な社員と働ける、学べる

オススメポイント

  • ロジカルシンキングが身につく
  • 企画/提案スキルが身につく
  • 優秀な社員と働ける、学べる

ざっくり言うと

  • 内容は6人のチームで課題をこなし、最終日に発表
  • 社員もインターン生もガツガツしている
  • ロジカルシンキングを学ぶことができた

参加した理由

ロジカルシンキングや外資企業の社風を学びたかったため。
また倍率が高いと聞いていたので練習になると思った。

選考フロー

エントリー→ES提出→GD→面接

ESについて

ご自身の将来的なキャリアの展望について短期的長期的な視点でそれぞれどのように考えているか(500-600字)
そのキャリアの展望を実現するために戦略コンサルタント育成プログラムで何を学び、その経験をどう活かしていきたいと思っているか(300-400字)

GDについて

◆形式◆
6人 45分

◆内容◆
採用側の立場にたってグルディスは必要か、必要だとしたらどのようなものがいいか。

面接について

◆形式◆
1回
1人:1人 45分

◆内容◆
口述で「ガラケーしか持ってない人にスマホ、PC、タブレット、新しいガラケー、一つ進めるとしたら何か」という試験あり。ESの深堀と逆質問

インターンの内容と雰囲気

6人のチームで課題をこなす。最終日の発表が重いのでほとんどのチームが夜残ってました。

社員もインターンもガツガツしていた。話し合い中よくピリピリしていたがそれが大丈夫だと思っている人しか集まっていない感じだった。

インターンの感想

ガツガツしすぎていて自分には合わないことが分かったという意味ではよかった。ロジカルシンキングを学ぶ場としてもとてもいいと思う。

気づいたこと・ギャップ

自分の想像以上にガツガツしていた。

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