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あいおいニッセイ同和損害保険

参加者のレベルが高いインターンシップ!

周りのレベルの高さから良い刺激を受けました。

2017.02.02

よかった

オススメポイント

  • 業界知識が身につく
  • 営業スキルが身につく
  • 職種・業種への理解

ざっくり言うと

  • 社員が学生に親身にアドバイスをくれる
  • 選考フローがしっかりしている
  • 営業同行ができる

選考フロー

ES提出、Webテスト(11月下旬)
→GD(12月上旬)
→個人面接(12月中旬)
→参加決定(1月中旬)
→インターンシップ開始(2月上旬)

ESについて

学生時代頑張ったことについて

試験について

自宅でSPIを受講。

GDについて

◆形式◆
学生:6人
時間:40分

◆内容◆
損害保険の意義とは

面接について

◆形式◆
1回
人事社員:1人
学生:1人
時間:30分

インターンの内容と雰囲気

首都圏は2タームあり、各タームが30人ほど。
それを1チーム5人の6グループに分けて5日間行う。

ワークの内容は「あいおいニッセイ同和損害保険株式会社を
学生向けの情報誌に載せるとして、
何を伝えていくべきか。」である。

その何を伝えるかというところを、営業同行の中で現場社員からも現場の声としてインタビューを行った。

1日目は損害保険について、あいおいニッセイ同和損害保険株式会社についての座学。
2日目はワークについての説明。
また、3日目、4日目の営業同行を行う支社分け。マナー講座。
そして、3日目、4日目が営業同行。
私は企業営業の同行をさせてもらった。
実際に代理店を訪問し、普段の交渉の場に携わらせてもらった。
最後の5日目に、ワークの発表を人事社員、内定者に向けて行い、評価を受ける。

雰囲気としては、学生の主体性を重視しているように感じ、ワークの説明もアバウトに行い、学生同士で協力して取り組むことが多かった。
ただ、社員も分からないことは親身に対応してくれ、1時間ほど残って作業をした時には、一緒にプライベートな話をしながら付き合ってくれた。
参加者のレベルはマーチ以上の学生しかいなかった。
さすがに選考を通ってきているだけあって、人当たりの良さ、頭の回転の早さはレベルが高かったように思う。

インターンの感想

社員の方が非常に学生目線に立ってくれるので、話をしていても遠い存在に感じない。
学生同士も話す機会が多く、様々な情報共有をすることができる。

気づいた事・ギャップ

社員の方の学生目線という点では、インターンシップに20社以上参加した中でも特筆すべきものであったと思う。
それはセミナーなどに参加した際にも声を掛けてくれたりする点からもいえる。

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