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三菱東京UFJ銀行

限界まで突き詰めるインターンシップ!

ワークを通じてバンカーを知ることができる!

2017.02.02

オススメポイント

  • 社会人としての自覚が身につく
  • 業界知識が身につく
  • 報酬・インセンティブあり

ざっくり言うと

  • 内容がもりだくさん
  • 真面目なメンバーが多い
  • バンカーについて知れる

選考フロー

ES提出(11月上旬 )
→GD・説明会(11月中旬 )
→2次選考(11月下旬)
→インターン参加

ESについて

志望動機

GDについて

◆内容◆
あるアパレル企業のデータを与えられて、その企業を上場させるべきか否か

面接について

◆形式◆
回数:1回
人数: 面接官1人、学生1人

◆内容◆
志望動機中心

別段圧迫的な話もなく終始穏やかでした。
自分の場合はそこで先輩の話にもなり、ちょうど内定者の先輩を面接官の人事の方が御存じだったので、サークル活動についての話などもしました。

インターンの内容と雰囲気

グループは1チーム7人前後でした。
内容は、先輩バンカーたちの入社後から今に至るまでのバンカー人生をまとめあげ、最終日に三菱UFJ銀行のイベントとして訪れる大学生たちにプレゼンテーションするというものでした。
雰囲気というところでは、全員驚くほど真面目なメンバーばかりで要領が悪かったので、個人的には最悪でした。
ただかなり詰まったスケジュールで、プレゼンすべきバンカーの方と話ができる時間も少なく、プレゼンまで辿り着けるか分からないハードワークだったので、最終日のプレゼンを終えたチームの中にはメンバー全員が泣いているところもありました。

インターンの感想

行員としての仕事のやりがいなどは二の次で、銀行に来る人と性格が合わないな、と確信しました。
元々反面教師的な意味合いで参加していたインターンシップだったので、当然といえば当然の結果なのかもしれませんが、完全に金融という業界を選択肢から消すきっかけになりました。

気づいた事・ギャップ

人事の方がおっしゃっていた「4番バッターは二人いらない」というセリフが印象的でした。

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