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三菱東京UFJ銀行

銀行業務の厳しさを知ることができるインターン!

包み隠さず銀行業の厳しさを見せてくれました。

2017.02.02

オススメポイント

  • 業界知識が身につく
  • 優秀な社員と働ける、学べる
  • 職種・業種への理解

ざっくり言うと

  • 内容が盛りだくさん
  • 自信を得ることができる
  • 銀行の業務が多岐にわたっていることをより知ることができる

参加した理由

第一志望だったため、このインターンシップに参加することで面接の際に、志望度の高さをアピールできると考えたから。
また、実際に行員と話すことで自分がこの会社とあっているかを見極められると感じたため。

選考フロー

ES提出(12月下旬)
→グループディスカッション(1月中旬)
→参加決定(1月下旬)
→インターン参加

GDについて

◆形式◆
学生6人

インターンの内容と雰囲気

行員の方に、その方が実際に行ったある案件についてインタビューし、そのインタビューした内容から「真のバンカーとは何か」を最終日にプレゼンテーション形式で発表するという内容。

8人1グループでチームを組み、各チームにメンターとして1人の行員がつくのですが、この8名と行員1名とは5日間を通して、非常に強い信頼で結ばれることになります。

初日に、行員のリーダーから「非常に厳しい5日間になる」と脅されましたが、実際に厳しいものでした。
中日の3日目には行員に「詰められる」ことがあり体力的にも精神的にも非常にきつかったが、終わったときに達成感を感じられました。

インターンの感想

インターンシップ開始前日のメールでは、「インターンシップは9時~18時で行われる」とアナウンスされたにもかかわらず、初日に配られたタイムテーブルを見ると18時以降もプログラムが組まれていました。
実際は8時~22時までで、非常に厳しいものでした。
このようなことがあったので志望度は少し下がりましたが、5日間やり抜くことができたので「ここでなら働いていける」という自信はつきました。

気づいた事・ギャップ

この会社の雰囲気を包み隠さず見せてくれたので、銀行業の厳しさをしっかりと感じることができました。
また、上記にあったように、9時~18時と言われて8時~22時だったので、入行してからも残業は当たり前にあるのだと感じました。

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