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資生堂

企業研究やマーケティングを知ることができるインターン

レベルの高い学生が多く成長できました!

2017.02.02

オススメポイント

  • 業界知識が身につく
  • 企画/提案スキルが身につく
  • 優秀な社員と働ける、学べる

ざっくり言うと

  • マーケティングや社風を知ることができる
  • 腕のあるマーケターから講義を聴く機会がある
  • 一班につき一人のマーケターが付く

選考フロー

1次選考・ES提出(12月中旬)
→2次選考・GD(1月3週目)
→参加決定(1月4週目)
→インターンシップ開始(2月15日~3日間)

GDについて

◆形式◆
1班6人

◆内容◆
資料を読んで各自考える時間が8分。
その後全員に共有してからディスカッション。
最後に代表者が発表

班全員が落ちる場合も班のうち4人が合格していた場合も有。
班内の相対評価ではない。
論理的思考力、建設的な議論が出来ているか、
資料の読み取りが重視されている。
感覚でしゃべっていると落ちる。
必ずデータと根拠に基づいて話す事が大切。

インターンの内容と雰囲気

「2020年に売り上げ100億円を達成するスキンケアブランドの提案」。
CMOや腕のあるマーケッターからマーケティングに関する講義を聞く機会をたくさん作って下さった。
また、1班に1人マーケッターがコミュニケーターとして付いたので学生は目を付けてもらって内定に近づこうとする意識が非常に高く、同じチーム内でもそれぞれが強いライバル意識を持っているように感じた。

インターンの感想

資生堂ならではのマーケティングや社風を知れて参加出来てよかったと感じた。
とてもレベルの高い学生の中で必死にワークに取り組むことで自分の力の無さを実感し、成長に繋げられた。
このインターンシップに参加した事が自信になった。

気づいた事・ギャップ

日系企業の代表のようなイメージがあったが、最近ではP&Gやロレアルなどの外資系企業からの転職者も多く、バリバリのキャリアウーマンのような女性も多かったのは驚きだった。

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