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東京急行電鉄(東急電鉄)

様々な情報が手に入る!

幅広い業務フィールドを理解する良い機会でした。

2017.02.02

とても
よかった

オススメポイント

  • 業界知識が身につく
  • 優秀な社員と働ける、学べる
  • 職種・業種への理解

ざっくり言うと

  • サービスの幅が広い
  • 現場見学によって業務理解が深まる
  • グループワーク中心で、社員との座談会もある

選考フロー

ES提出(12月下旬)
→筆記試験(12月下旬)
→GD(1月中旬)
→参加決定(1月下旬)

試験について

SPIのテストセンター。一般的なもの。

GDについて

◆形式◆
学生:8人1チーム
時間:40分程度

◆内容◆
課題:「実際に東急電鉄が手掛けた開発に関するもので、周辺環境などから土地にどんなものをつくればいいのか」

話し合って決めていく、ディベロッパーでよくあるグループディスカッションでした。

インターンの内容と雰囲気

初日は、ひたすら現場社員の方のお話を聞きます。ホームぺージや説明会では話されない、詳しい業務の話をしてくださいます。それが終わると渋谷など現場見学に行きます。
2日目はグループワークが中心です。
2日目の終わりには社員の方との懇親会がありました。

インターンの感想

懇親会では、人事の方はもちろん、初日に話してくださった方々やグループワークで手伝ってくれた社員の方もいらっしゃいました。ざっくばらんに情報を得ることができ、非常に有益で社風を感じるにはとても良い機会でした。
東急は本当にサービスの幅が広く、業務を理解するのに時間がかかるので、インターンは良い機会だと思います。
社会人の先輩としても尊敬し、目標になりうる方もいたのでそういった人の魅力を感じられたのは非常によかったと思います。
また、インターンに参加することで会社の理解度が高まり、支離滅裂なESになることは少なくなると思います。

気づいた事・ギャップ

一番印象に残っているのは、人事のすごさです。面接を行わず、GDでしか会っていないのに、ほぼ全員の顔と名前を覚えていて、名前で呼んでくれるのがとても嬉しかったです。本当に社会人のすごさを目の当たりにした瞬間でした。

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