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東京セキスイハイム

ハウスメーカーの営業へのイメージが変わるインターン

静かに努力する人が多いと感じました。

2017.02.03

よかった

企業名
東京セキスイハイム
インターン期間
2015年12月〜2015年12月

大手企業 17卒 業界知識が身につく 営業スキルが身につく 企画/提案スキルが身につく

オススメポイント

  • 業界知識が身につく
  • 営業スキルが身につく
  • 企画/提案スキルが身につく

ざっくり言うと

  • 展示場での接客から、お宅に伺ってのヒアリングと提案を体験するグループワーク
  • 信頼で家を売る営業が体験できる
  • インターン参加者対象の選考あり

選考フロー

一次選考・説明会兼ES提出(11月上旬)
→参加決定(11月3週目)
→インターン参加

インターンの内容と雰囲気

1チーム5~6人でグループワークに取り組みます。
テーマは「セキスイハイムの社員としてお客様に家をご提案し契約をしていただくこと」です。
展示場での接客から、お宅に伺ってのヒアリングと提案を体験します。
他チームと同じお客様に対してアピールを行い、2日目の最後に契約するチームが決定するというものです。
展示場の店長も経験した社員の方が学生達の上司という立場でアドバイスもしてくださいます。

とても和やかな雰囲気でした。

インターンの感想

学生同士で最初に簡単な営業をやりますが、その時は聞けば簡単に家族構成や予算などの情報を教えてくれます。
しかし、実際は聞いてもそこまで教えてくれるものではなく、お客様役をする社員の方も忠実にそれを再現してきます。
そのため、機能、デザインの他に信頼で家を売る、というハウスメーカーの営業を体験できたと思います。

気づいた事・ギャップ

単価が高い家を売るという仕事、営業という職種のイメージからガツガツしているような熱い会社のイメージがありましたが、実際に話してみると一人一人の将来、生活、家族を思いやれる温かみを持った、静かに努力する人が多いと感じました。
また、人事の方に以前契約をしたおばあさんから家の電気の相談で電話がかかってきていました。
何年も関わりが続いているということを聞いてハウスメーカーの営業へのイメージが変わりました。

本選考を受けるか

インターン後、インターンに参加した学生対象の説明会があり、自宅で適性検査(TG-WEB)、通過後一次面接(個人)に進みました。

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