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山田ビジネスコンサルティング

財務諸表を使用した実践的なコンサルティングを体験で体験できる!

コンサルティングはチームプレーであることを学びました。

2017.02.03

よかった

企業名
山田ビジネスコンサルティング
大学
慶應義塾大学大学院 法学研究科

18卒 ロジカルシンキングが身につく 出社スケジュールが柔軟

オススメポイント

  • 業界知識が身につく
  • ロジカルシンキングが身につく
  • 出社スケジュールが柔軟

ざっくり言うと

  • 内容は財務諸表を使った黒字化に導くプランの立案
  • 早慶以上の大学生が多い
  • 中小企業専門のコンサルティングを行う会社

参加した理由

外資就活ドットコムで見つけて、ウェブテスト選考のみで参加できる経営コンサルという珍しいところだったから。

選考フロー

エントリー→ウェブテスト→参加

選考結果連絡

連絡方法:メール
連絡時期:選考の3日後以降

選考でのアピールポイント

・探求心
・素直
・あきらめない

インターンの内容と雰囲気

一日目は財務諸表の見方を講義。くら寿司、かっぱ寿司、スシローの有価証券報告書を見比べる。 二日目は実際の回転寿司チェーン(くら寿司とスシロー)で昼ごはんを食べることにより、最近の回転寿司業界の進化を学ぶ 「架空の回転寿司屋」を舞台に財務諸表、各店の来店状況などが配られ、来期を黒字化するプランを五人で立案する。

早慶以上の大学が多かった。院生や中国人留学生も結構混ざっていた。 メンターはつかず、インターンから一本釣りをする雰囲気ではなかった。

インターンの感想

お寿司を食べられること、実際のコンサルタントのぶっちゃけ話を聞くことができた点では有益だった。

気づいた事・ギャップ

山田ビジネスコンサルは中小企業専門のコンサルなので、一度うけたら離れることが難しい案件が多く、また再生案件が多いことから不景気のほうがむしろ強いと言われていたのが驚きだった。

コンサルというのは頭のいい人が一人で全部やってるのかと思ったら、チームプレーだったこと。

本選考を受けるか

はい

受ける理由

インターン内での説明会を聞いて、自分の目指す方向に合っていると思った。

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