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ワークスアプリケーションズ

人生で一番考え抜いた1か月間のインターンシップ

初めに開発言語の教科書の様なものを手渡され、研修後にそれを全て自由に使用し、時間の使い方も個人の自由。 一見すると放任の様に見えなくもないが、社員とのフィードバック面談もある為、1か月間みっちり考え抜いて取り組むことが出来た。

2017.04.24

とても
よかった

企業名
ワークスアプリケーションズ
大学
中央大学 法学部

短期 17卒 ロジカルシンキングが身につく 面談/フィードバックが充実 報酬・インセンティブあり

オススメポイント

  • ロジカルシンキングが身につく
  • 面談/フィードバックが充実
  • 報酬・インセンティブあり

ざっくり言うと

  • 徹底的な個人ワークを打ち出している事で有名なインターン
  • 出席の義務はあるが、時間の使い方はどう使っても自由だった
  • インターンを通じて内定獲得も可能

参加した理由

徹底的な個人ワークを打ち出していて、3年の夏前にインターンシップを通じて周りの学生との差を感じて挫折し、自分の個の力を高めたいと思っていたので。

選考フロー

エントリー(講演会)→筆記試験→グループディスカッション→個人ワーク

GDについて

◆形式◆
人数:8人
時間:20分

◆内容◆
6色ハット(物事を見る物差しの一種)を使って、ドラえもんの道具でなにが一番良いかを議論しました。

選考でのアピールポイント

・リーダーシップ
・負けず嫌いである事

選考結果連絡

メール

インターンの内容と雰囲気

◆内容◆
自動車メーカーにメリットがあるソフトウェアを開発せよという内容。
デルファイという言語の教科書を渡され、研修したあとはすべて自由に考える。
出席義務はあるが、時間をどう使っても自由。
何度か担当社員とのフィードバック面談がある。
朝来て出勤手続きをして退勤手続きをするなど、働いている感覚を体験できる。

◆雰囲気◆
基本的に私語は禁止だったため、話せるのは休憩時間のみ。
高校の授業みたいなイメージを持つと分かりやすいと思う。

インターンの感想

人生で一番考え抜いたと思う。
一ヶ月という期間があったこともあるがら参加して良かったインターンNo.1だと思う。

気づいたこと・ギャップ

自分の考え方のクセや、弱点。 物事への取り組み方が気付いた事。
ギャップは特になかった。

本選考を受けるか

はい

本選考を受ける理由

インターンシップで内定をいただいたので。

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