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東京海上日動火災保険

業界と実際の業務内容について深く知れるインターン

参加する前までは働くイメージが不透明でしたが、インターンシップに参加し、損害保険業界にて働くイメージが明確になりました。 5日間のインターンでしたが、2月だったこともあり志望度が高い学生が多く参加している事が印象的でした。

2017.05.01

とても
よかった

企業名
東京海上日動火災保険
大学
藤女子大学 文学部
インターン期間
2017年2月〜2017年2月

短期 1週間以内 大手企業 18卒 社会人としての自覚が身につく 優秀な社員と働ける、学べる 意見を言いやすい

オススメポイント

  • 社会人としての自覚が身につく
  • 優秀な社員と働ける、学べる
  • 意見を言いやすい

ざっくり言うと

  • 実際のクライアントとの打ち合わせを聴く機会を貰う事が出来た
  • 担当の社員がコミットしてくれる時間が多い
  • 損害保険会社の存在が、日本企業の海外進出に大きな役割を果たしていることが学び

参加した理由

インターンシップを通じて損害保険の仕組みを学びたいと思い、グローバルに展開する企業ならではの保障はどのように作られ、どうやって普及されるのか知り、実際の業務のイメージを掴みたいと思い応募しました。

選考フロー

エントリー→ES提出→GD→一次面接→二次面接

ESについて

①あなたが学生時代に最も力を入れて取り組まれたことは何ですか?
役割、人数等具体的なイメージができるように内容を教えてください。
②その取り組みの中で気付いたことを自由にお書きください。

面接について

◆形式◆
回数:2回
学生:面接官 4人:1人
時間:30分

◆内容◆
コンピテンシー面接。
幼少期や親友、長所と短所など内面について多く聞かれる

◆雰囲気◆
穏やかで会話調、そこまで広くない会議室で行われた

インターンの内容と雰囲気

◆内容◆
テーマ「地域創生のために東京海上日動ができることとは?」
1日目は参加者同士のアイスブレイク、損害保険ビジネスに関する座学でした。
リスクマップの作成を行い優勝チームにプレゼント。
2日目3日目は、実際に部署へ配属され各々で訪問。
担当の社員の方がかなりの時間共に行動をしてくれました。取引先の企業とのミーティングを聴く機会もありました。
4日目は与えらえれたテーマに沿ってプレゼンの準備を行いました。
5日目は午前中にプレゼン行ったのち、参加学生全員でもう一度顔を合わせ、それぞれの経験について話を交える時間がありました。

◆雰囲気◆
2月だったこともあり志望度が高い学生が多く、全員の意識が高く感じました。

インターンの感想

不透明であった損害保険の仕事が明確になりました。社員とのコミュニケーションを通じて、社風と自身のマッチングができたことも大きいです。また選考が徹底されており、優秀な学生が集まっていたように感じます。

本選考を受けるか

はい

本選考を受ける理由

多くの社員の方々と関わる機会が設けられ、社風を肌で感じることができたためです。また、損害保険会社の存在が、日本企業の海外進出に大きな役割を果たしていることを学び、日本経済にとってなくてはならない業種であることを学ぶことができたためです。

気づいたこと

損害保険会社の存在が、日本企業の海外進出に大きな役割を果たしていることを学び、日本経済にとってなくてはならない業種であることに気づきました。

ギャップの有無

なし

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