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東京ガス

企業理解がしっかり出来るインターン

自らの研究を生かせる分野であるため元々志望度が高く、インターンに参加して優位に進めようと応募。 企業理解を深めようと、研究所の見学だけでなくペアでの実験なども行った。 それだけでなく、ペアで研究を行い発表などアウトプットする機会もあった。

2017.05.04

とても
よかった

企業名
東京ガス
大学
東京大学大学院 工学系研究科応用化学専攻

短期 大手企業 18卒 理系 社会人としての自覚が身につく 面談/フィードバックが充実 職種・業種への理解

オススメポイント

  • 社会人としての自覚が身につく
  • 面談/フィードバックが充実
  • 職種・業種への理解

ざっくり言うと

  • 選考時のGDの時間が他社と比較して圧倒的に長かった
  • ワーク内容は施設(研究所)の見学を踏まえて、2人1組で実験を行うもの
  • 自分が最初イメージしていたよりも事業内容のスケールが大きく、魅力的だった

参加した理由

自分の研究を活かせるため。(電池分野の研究)
また、志望度が高かったためインターンに参加することで優位を得たかったから。
時期がちょうど良かったから(夏休み)。

選考フロー

エントリーES提出個別面談+グループディスカッション

ESについて

学生時代頑張ったこと
なぜ当社のインターンシップを志望するか
やりたいテーマとその理由

GDについて

◆形式◆
参加人数:6人
時間:240分

◆内容◆
2020年に向けて東京ガスが力を入れるべきバリューチェーンはどこか

面接について

◆形式◆
回数:1回
学生:面接官 1人:2人
時間:20分

◆内容◆
インターンの志望動機
学生時代頑張ったこと(ES内容)の深堀
研究内容についての深堀

◆雰囲気◆
とても穏やかな面接

選考でのアピールポイント

1.リーダーシップ
2.探究心
3.協調性

選考結果連絡方法

メール

インターンの内容と雰囲気

◆内容◆
施設見学と各テーマに分かれて個別ワーク、最終発表がありました。 施設では研究所の見学がメインで テーマは研究所で二人一組で実験を行いました。燃料電池の設計を行いました。 また、最終日はインターン生が全員集められて、各テーマに関する発表をインターン生の前で行いました。

◆雰囲気◆
とても穏やか 比較的ゆったりしたペースでワークを行えた。

インターンの感想

研究所見学などをしっかりしてくれて、企業についてよく理解でき、楽しくインターンを過ごせた。 テーマも学生二人で取り組んだため、協力し合って頑張ることができた。

気づいたこと・ギャップ

◆気づいたこと◆
メーカーとは異なり、研究でもものをつくるというよりは、メーカーの作ったものを評価するイメージでした。 とても飲み会が多いように感じた。
◆ギャップ◆
学生時代にやっている研究の取り組み方とほぼ変わらなかったということ

本選考を受けるか

はい

本選考を受ける理由

インターンで雰囲気が良かったから。 事業内容のスケールが大きく魅力的。 待遇が非常に良い。

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