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横浜銀行

座学形式で金融業界について幅広く学べるインターン

座学と支店見学を通して、金融業界、特に銀行について幅広く学べる。 堅い雰囲気で緊張感があった。

2017.05.05

オススメポイント

  • 業界知識が身につく
  • ビジネスマナーが身につく
  • 職種・業種への理解

ざっくり言うと

  • 座学形式で金融業界について学べる
  • 実際に支店見学ができる
  • 社員とのコミュニケーションが取れる機会が少なかった

参加した理由

金融業界にあまり良いイメージを持てていなかったため、このままだと見ずに受けるのをやめてしまうと考え、一度飛び込んでみようと思ったから。
金融業界の中でも自分の出身地である神奈川県を拠点にする横浜銀行なら大手銀行よりは地域密着型で雰囲気が違うのではないかと考えた。

選考フロー

エントリー→ES提出→面接

ESについて

インターンシップに参加する理由

面接について

◆回数◆
1回

◆人数◆
学生4名:面接官1名

◆時間◆
30分

◆内容◆
・なぜ参加しようと思ったのか
・学生時代頑張ってきたことは何か
・横浜銀行でできることは何か

◆雰囲気◆
男性の年配社員であったがそこまでかたい雰囲気はなかった。しかし学生の緊張感がびしびしと伝わってきた。
男性4人、女性1人で女性の話はあまり突っ込んで聞いていなかった。男性にはやや突っ込んで聞いていた。

選考結果連絡について

◆方法◆
メール

◆時期◆
選考より3日以降

インターンの内容と雰囲気

◆内容◆
座学形式で、金融・銀行・横浜銀行について・詳しい業務内容・業務体験・マナー研修などが行われた。
実際に支店にも赴いた。

◆雰囲気◆
とてもかたい雰囲気だった。
就活時期ということもあり、楽しくやろうとする雰囲気はなかった。
また座学中心のため社員とコミュニケーションを取る時間がほとんどなく学生同士でのコミュニケーションが基本となっていた。
自分が所属していたグループは金融が第一志望の人がほとんどおらず、全体の中で一番焦りがなく自由に取り組んでいたと思う。

インターンの感想

参加した結果、銀行は受けないと決めた。
業務体験が少なく、且つ、社員の一方的な話が多くため、あまりいい印象がなかった。
また、登壇する社員も男性がほとんどで女性は3日間を通して3人ほどしか来なかったことに疑問を抱いた。
所属していたグループのメンバーはとてもよく、金融業界以外の話や学生生活の話、いろいろなことを話せる、共有できる関係ができたため、恵まれていたと思っている。
インターンとしては普通だと感じている。

気づいたこと・ギャップ

女性社員を登壇させるかどうかで、女性のその企業への志望度が変化するのではないかと気づいた。また座学だけでは学生の集中力も持たず、あまり興味を持たせることができないということも感じた。
ギャップは特になかった。

本選考を受けるか

いいえ

本選考を受けない理由

金融は受けるつもりがなく、見てみたいという理由から、元から志望度は低かったため。

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