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野村総合研究所

コンサルタント体験型インターン

グループワークの最後には、実際に野村総合研究所のクライアントへの発表がある。 非常に優秀な学生が多く集まっている。

2017.05.05

とても
よかった

オススメポイント

  • 教育プログラム充実
  • 面談/フィードバックが充実
  • 報酬・インセンティブあり

ざっくり言うと

  • 大手有名コンサルティングファームのインターン
  • 優秀な学生と行うグループワーク
  • 実際のクライアントへのグループ発表あり

参加した理由

・コンサルティングファームを志望業界の1つとして考えていたから。
・野村総合研究所のインターンシップは、非常に大きな学びがあると勧められたから。
・優秀な学生と出会えるから。

選考フロー

ES&テストセンター→グループ面接→GD&グループ面接

ESについて

以下から2つ選択して書く。
・学生時代頑張ったこと
・困難を乗り越えた経験
・チャレンジしたこと

GDについて

◆人数◆
10名

◆時間◆
45分

◆議題◆
ある飲食店が新商品を3つ開発したが、どれを新商品として展開するのが妥当か?
(※どの選択肢も一長一短であり、答えは決まらない。)

面接について


◆回数◆
2回

◆形式◆
学生3名:面接官3名
時間=60分

◆内容◆
・学生時代頑張ったこと
・隣の人への質問
・GDをやり直すなら? など。
基本的には1つの質問からどんどん深ぼられる。

◆雰囲気◆
「人によって雰囲気は変わる」と聞く。
私の場合は、圧迫ではなかったが、優しくもなかった。
曖昧なことを言うと詰められる。

選考結果連絡について

◆方法◆
メール

◆時期◆
選考より3日後以降

インターンの内容と雰囲気

◆内容◆
4名グループごとに分けられ、部屋を与えられる。
それぞれの班は、担当部署から課題を与えられ議論を重ね、最終日には発表を行う。

◆雰囲気◆
前評判通り、優秀な学生が多くグループワークも非常に有意義であった。
また、社員の方は忙しさを感じさせず非常に長い時間アドバイスに来てくださったり、相談に乗ってくれたため、コンサルタントを身近に感じることもできた。
最終日は実際にクライアントに発表をするという形式であり、緊張感を味合うこともできた。

気づいたこと・ギャップ

◆気づいたこと◆
以外にも深夜に及ぶ残業はない。
そもそも深夜には、会社自体が閉まってしまうということ。

◆ギャップ◆
忙しさに対するイメージのギャップがあった。
実際に非常に忙しいが、社員の方は、非常に優しく柔らかい物腰の方が多かった。
また、退社時間も決して早くはないが、ある程度の時間で帰宅していたし、朝早くから出勤している人は、定時に退社していたのも驚いた。

本選考を受けるか

はい

本選考を受ける理由

前述の通りで、会社に非常に魅力を感じているため。
また、そもそも志望業界の1つであったことも大きな理由の1つ。

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