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読売新聞

新聞社の広告部門の仕事を体験できるインターン!

広告代理店とは違う、新聞社の広告部門の仕事を体験し、理解を深めることができました。営業同行の際は、緊張した雰囲気に包まれながら、実際の仕事に近い仕事を見学することができました。

2017.05.21

オススメポイント

  • 社会人としての自覚が身につく
  • 営業スキルが身につく
  • 優秀な社員と働ける、学べる

ざっくり言うと

  • 選考はESのみ
  • クライアント先への同行を通して実際の仕事の雰囲気をつかめる
  • 新聞社でもやれることは新聞に関することだけではない

参加した理由

広告代理店ではなく、新聞社の広告部門がどのような役割を果たし、どのように活躍しているのかを体験してみたかったから。

選考フロー

エントリー
→ES提出
→参加確定

ESについて

志望動機

選考でのアピールポイント

・人が好き
・ポジティブ
・チャレンジ精神

選考結果連絡

1週間後以降にメールで

インターンの内容と雰囲気

◆内容◆

一日目は会社説明の後に、実際にクライアントの元に同行させてもらう。
二日目は二人一組になりお題に沿った新しいイベントを企画する。


◆雰囲気◆

どちらかというとゆるい雰囲気だったが、クライアント先に営業に行く際は緊張感もあり、実際の仕事の雰囲気をつかめる良い機会だった。

インターンの感想

実際の仕事に触れることができ、それまであまりよくわからなかった新聞社の広告部門について理解が深まった。

気づいたこと・ギャップ

◆気づいたこと◆

新聞社でもやれることは新聞に関することだけではないということ。


◆ギャップ◆

特になし

本選考を受けるか

いいえ

本選考を受けない理由

新聞社の広告は独特で、自分のやりたいこととは少しずれていると感じたため。

特別選考のご案内

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