トップ > インターン > 朝日新聞社 > インターン 口コミ

朝日新聞社

営業や企画、広告など様々な職種を一度に経験できるインターン!

毎日グループワークの班が変わるので、新鮮な気持ちで取り組むことができます。また、社員の方の年代が高いため、楽しげというよりは厳格な雰囲気もありました。

2017.06.22

とても
よかった

オススメポイント

  • 社会人としての自覚が身につく
  • ロジカルシンキングが身につく
  • 企画/提案スキルが身につく

ざっくり言うと

  • 毎日短いレポート提出がある
  • 毎回社員の方からのフィードバックを受けることができる
  • 一つ一つの仕事に目的意識を持つことが求められる

参加した理由

営業や編集、事業企画、デジタル、広告など、様々な職種を一度に体験できるインターンであったため、自分に適した仕事を分析するために役立つと考えたため。

選考フロー

エントリー
→ES提出
→参加確定

ESについて

学生時代に為し遂げたこと
インターンに参加して何がしたいか

選考でのアピールポイント

・1年以上の海外在住経験
・素直
・チャレンジ精神

選考結果連絡

1週間後以降にメールで

インターンの内容と雰囲気

◆内容◆

営業、企画、編集、広告、不動産など、各部門をひとつずつ体験し、グループワークなども行う。
大部分が本社ビルで執り行われるが、1日だけは小売りの新聞屋さんに訪問し、質問会が開かれた。
また、最終日には朝日新聞が主催する展覧会(兵馬庸展)に招待してもらい、そこのミュージアムショップで売るべきグッズの提案などを行った。
毎日、その日のインターンで行ったことの短いレポートの提出が義務づけられており、一つ一つの体験に目的意識を持つことが求められる。
また、各グループワークの後には毎回社員の方からのフィードバックが受けられるため、成長に繋がった。
インターンの全日程が終わった後に会食があり、その場で社員に対して詳しい質問や個人的な相談が出来た。
交通費も支給される。


◆雰囲気◆

毎日グループワークの班が変わるので、新鮮な気持ちで取り組める。
社員の方の年代が高いため、楽しげというよりは厳格な雰囲気もある。

インターンの感想

優秀な学生に囲まれて、早い内から就活への意識が高まる。

気づいたこと・ギャップ

◆気づいたこと◆

様々な職種が体験できるため、志望職種を絞り込めた。


◆ギャップ◆

特になし

本選考を受けるか

いいえ

本選考を受けない理由

筆記試験などに特別な対策が必要だったため、志望業界でもないので手間が大きすぎると感じた。

特別選考のご案内