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三井住友銀行

5日間かけて法人営業を体験できるインターン!

睡眠時間をあまり取れないこともあり、時折テンションが低くなっているチームがありました。ただ、優しく熱い社員の方がサポートしてくださりました。

2017.08.23

とても
よかった

企業名
三井住友銀行
大学
一橋大学 経済学部
インターン期間
2016年8月〜2016年8月

短期 1週間以内 大手企業 18卒 優秀な社員と働ける、学べる 面談/フィードバックが充実 職種・業種への理解

オススメポイント

  • 優秀な社員と働ける、学べる
  • 面談/フィードバックが充実
  • 職種・業種への理解

ざっくり言うと

  • グループによっては徹夜をする
  • 法人営業を濃密に凝縮した5日間
  • 法人営業の業務内容は膨大な量の資料を集め分析し立案するというもの

参加した理由

銀行の具体的な業務に興味があったから。
また泊まり込みでのインターンだったため得るものが多いと思ったから。

選考フロー

エントリー
→ES提出
→GD
→個人面接
→参加確定

ESについて

・インターンの志望動機とそれを通じた目標
・学生時代に力を入れたこと

GDについて

【形式】
6人、40分

【内容】
資料を提示され、新店舗の出店地について4つの選択肢から選ぶ。

面接について

【形式】
社員1:学生1、30分

【内容】
学生時代力を入れたこと、性格についての深堀などオーソドックスなもの。

【雰囲気】
和やか。圧迫感は一切ない。

選考でのアピールポイント

・団体/イベント立ち上げ
・ポジティブ
・協調性

選考結果連絡

1週間後以降にメールで

インターンの内容と雰囲気

◆内容◆

5日間を通して、1つの企業に対し様々な資料を分析しながら提案を考える。
5日かけて法人営業を体験するイメージ。


◆雰囲気◆

あまり睡眠時間がとれないこともあり、時折テンションが低くなることもある。
ただ、社員さんがとても熱く親切で十分なサポートをしてくれる。

インターンの感想

とにかく大変。
グループによっては徹夜していた。
ただ社員の方が本当に良い人だということは伝わったし、法人営業を濃密に凝縮した5日間だったと思う。

気づいたこと・ギャップ

◆気づいたこと◆

法人営業というと、単に融資させてほしい!とお願いに行くようなイメージだったが、実際は膨大な量の資料を集め、分析し、立案するというとても大変な業務であること。


◆ギャップ◆

ドラマなどのイメージもあり銀行は割とドライで冷たい組織だと思っていたが、社員の方の熱さに触れそのイメージががらりと変わった。

本選考を受けるか

いいえ

本選考を受けない理由

必ず仕事で海外に行きたいという軸があったため、配属リスクもありとても大人数のメガバンクは向いていないと感じた。

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