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PwC

コンサルティング業務を体験することができる選考直結型インターン!

1日のインターンシップなので時間はとても短いですが、社員の方が個別にフィードバックをくださるので、有意義な時間になりました。

2017.08.25

とても
よかった

オススメポイント

  • ロジカルシンキングが身につく
  • 優秀な社員と働ける、学べる
  • 面談/フィードバックが充実

ざっくり言うと

  • どの班も和気あいあいとグループワークを進めていた
  • クライアント目線に立つということは実際はとても難しいと感じた
  • 内容は事業再生の戦略提案

参加した理由

コンサルティング業務の理解に役立つと友達に勧められたから。
また、説明会で会った社員の方がとても感じが良く、PwC自体に興味が湧いたから。

選考フロー

エントリー
→ES提出
→GD
→参加確定

ESについて

・志望理由
・性格(強み・弱み)とそれを裏付けるエピソード

GDについて

【形式】
5人、45分

【内容】
待機児童を減らす方法

選考でのアピールポイント

・団体/イベント立ち上げ
・ポジティブ
・協調性

選考結果連絡

1週間後以降にメールで

インターンの内容と雰囲気

◆内容◆

事業再生の戦略提案をする。
時間は4時間ぐらい。
与えられた資料の中で考えてクライアントに対し最終的にプレゼンをする。


◆雰囲気◆

コンサルにしては(他のコンサルのインターンに行ったことがないので合っているかは分からないが)和やかだった。
どこの班も和気あいあいとグループワークをしていた。

インターンの感想

ワンデーなので時間的にはとても短い(昨年度までは2日間だったらしい)。
ただ社員の方が1グループに1人ついてくれてアドバイスをくれ、またその日の終わりには個別にフィードバックをくれる。
このFBが個人的にはとても勉強になり面白かった。

気づいたこと・ギャップ

◆気づいたこと◆

クライアント目線に立つ、というのは言うのは簡単だが実際は難しいこと。
資料の分析・客観的考察・立案でいっぱいいっぱいになってしまい、クライアントの考えに思いを馳せることが全くできなかった。


◆ギャップ◆

特になし

本選考を受けるか

はい

本選考を受ける理由

自分がコンサルティング業務に向いていると感じたことと、このインターンシップが選考直結型であったこと。

特別選考のご案内

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