トップ > インターン > 三菱東京UFJ銀行 > インターン 口コミ

三菱東京UFJ銀行

優秀な学生が多く集う投資銀行部門のインターン!

参加前に簿記の勉強が必要です。参加者は男性が9割強を占めているため、あまり柔らかい雰囲気はありませんでした。

2017.08.25

とても
よかった

企業名
三菱東京UFJ銀行
大学
一橋大学 経済学部
インターン期間
2017年2月〜2017年2月

短期 1週間以内 大手企業 18卒 ロジカルシンキングが身につく 優秀な社員と働ける、学べる 職種・業種への理解

オススメポイント

  • ロジカルシンキングが身につく
  • 優秀な社員と働ける、学べる
  • 職種・業種への理解

ざっくり言うと

  • 内容はM&A提案の体験
  • 班に1人社員の方がついて適切なアドバイスをいただける
  • 優秀な学生が多いと感じた

参加した理由

三井住友銀行でのインターンで法人営業を体験していたのだが、このUFJのインターンシップは投資銀行部門だったため、銀行の他の業務を体験してみたいと思ったから。

選考フロー

エントリー
→ES提出
→GD
→参加確定

ESについて

・インターンシップの応募理由
・将来働く上で大切にしたいこと、その理由
・学生生活で力を入れて取り組んでいること
・大学の授業で最も興味深かった授業の内容

GDについて

【形式】
6人、20分

【内容】
ある施設の売り上げを伸ばす方法

選考でのアピールポイント

・団体/イベントの立ち上げ
・ポジティブ
・協調性

選考結果連絡

1週間後以降にメールで

インターンの内容と雰囲気

◆内容◆

M&A提案の体験。
初日はM&Aによるシナジー効果、2日目は簡単な融資額の査定をし、残りの3日で本格的にM&Aの戦略提案をする。


◆雰囲気◆

班に1人社員さんがついて、適切なアドバイスをしてくれる。
男子が9割強のインターンで女子が圧倒的に少なかったので、あまり柔らかい雰囲気はなかった。
銀行というよりコンサルのインターンのようなイメージ。

インターンの感想

1番優秀な学生が多いインターンシップだと感じた。
事前に簿記の勉強などもする必要があり、インプットがある程度必要になるが、プログラムがとてもよく練られており実際のM&A提案を体感できる上、銀行員の方が普段どのようなことに重きをおいて仕事をされているのかがよく分かった。

気づいたこと・ギャップ

◆気づいたこと◆

銀行の中にもこんなにコンサルっぽい業務があるんだ、と思いとても面白かった。
あとはメガバンクでもカラーが違うことを実感した。


◆ギャップ◆

企業のギャップというよりは業務のギャップだが、単なる融資ではなく見込めるシナジーなども勘案した上での戦略立案、というのがとても頭を使うもので面白かった。

本選考を受けるか

いいえ

本選考を受けない理由

必ず仕事で海外に行きたいという軸があったため、配属リスクもありとても大人数のメガバンクは向いていないと感じた。

特別選考のご案内

他のオススメのインターン記事

もっと見る