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テレビ東京

テレビ業界の裏側を一通り知ることができるインターン!

コンテンツビジネス部はインプットが多く、新入社員研修のようでした。また、プレゼンの場には局長がいらっしゃったため、かなり緊張しました。

2017.09.14

よかった

企業名
テレビ東京
大学
青山学院大学 国際政治経済学部
インターン期間
2017年2月〜2017年2月

短期 1週間以内 大手企業 18卒 業界知識が身につく 企画/提案スキルが身につく 職種・業種への理解

オススメポイント

  • 業界知識が身につく
  • 企画/提案スキルが身につく
  • 職種・業種への理解

ざっくり言うと

  • 選考はESと面接
  • ふざけた番組も実は理詰めで作られていることを知った
  • 最終日にプレゼン3つとディスカッション1つが入る

参加した理由

テレビ東京が好きだから。
ドラマ制作に興味があり、コンテンツビジネスとしてグッズの企画を番組の企画段階から一貫して関われることができると思ったから。

選考フロー

エントリー
→ES提出
→面接
→参加確定

ESについて

・希望コースの志望理由
・あなたのキャラクターを最も表すエピソード

面接について

【形式】
学生1:面接官3、30分

【内容】
・部活について
・あなたを表すエピソードについて
・志望動機
・学びたいこと
・今クールのおすすめのドラマと理由

【雰囲気】
とてもよく自分の話を聞いてくれてとても良い雰囲気だった。
少し雑談に近いような雰囲気ではあった。

インターンの内容と雰囲気

◆内容◆

・コンテンツビジネス部内の4つの部署の担当者からの座学
・VRコンテンツの企画案プレゼン
・ビジネスオンデマンドの4周年記念施策のプレゼン
・海外番販用の既存の番組プレゼン
・今後のテレビ業界についてのディスカッション


◆雰囲気◆

社員の方からのインプットが多く研修のような雰囲気。
みんなでゴットタンの映画を見たときは普通に笑った。

インターンの感想

報道や制作のインターンはかなり現場に行って、自分たちで撮影して編集するようなことをできたようだが、コンテンツビジネス部はインプットが多く、新入社員研修のようだった。
また、プレゼン3つとディスカッション1つが最終日にまとめて入ってきたので死にそうになった。
局長がプレゼンの場に来るなどしてかなり緊張した。

気づいたこと・ギャップ

◆気づいたこと◆

社員は面白い人が多いと知った。
テレビ裏側を一通り知れた。


◆ギャップ◆

ふざけた番組を作っているようで実は理詰めで番組を作っている点。

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