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コクヨ

商品開発の流れを学びながら解決案を考える1ヶ月間のインターン!

大阪の会社なので、ガツガツしているイメージを持っていましたが、社員の方は皆物腰が柔らかで優しいです。

2017.09.29

とても
よかった

企業名
コクヨ
大学
首都大学東京 システムデザイン学部
インターン期間
2016年8月〜2018年9月

短期 1週間以内 大手企業 18卒 社員と同じ仕事内容 優秀な社員と働ける、学べる 職種・業種への理解

オススメポイント

  • 社員と同じ仕事内容
  • 優秀な社員と働ける、学べる
  • 職種・業種への理解

ざっくり言うと

  • 選考はESと面接
  • 1ヶ月に渡るインターンで人事の方は常にサポートに回ってくださる
  • 様々な社員の方と関わることができる

参加した理由

大学、学部の選択理由が「将来、文具商品開発に携わりたい」というものだったため参加を決意した。
初めは会社に拘りはなくインターンを行なっている文具会社ならどこでも良かった。

選考フロー

エントリー
→ES提出
→面接
→参加確定

面接について

【形式】
1回、学生3:面接官4、30分

【内容】
・自己紹介
・周りを巻き込んで何か成し遂げたことは?
・企画やるとしたら何したい?
・企画にはどんな力が必要だと思うか?

【雰囲気】
和やかな雰囲気。
人事の方からも「かしこまった感じではなく、普段の言葉使いで話していい」とはじめに言ってもらえた。

選考結果連絡

1週間後以降に電話で

選考でのアピールポイント

・探究心
・負けず嫌い
・チャレンジ精神

インターンの内容と雰囲気

◆内容◆

様々な部署の社員の方からの講習、工場見学、部署所属
→各部署でテーマを与えられてメンターと共に実際の商品開発の流れを学びながら解決案を考える
→社員約20名の前で発表


◆雰囲気◆

多くの社員に関わることができたが、総じて皆優しい方だった。
このインターンを担当してくれた人事の方は常にサポートに回ってくれていて、常に困った頃があったら相談できる環境を作ってくれていた。

インターンの感想

1ヶ月に渡ってのインターンであったが、様々な社員の方との関わることができ自分の人生においてとても有益なものになったと思っている。
特に社員さんの面倒見の良さは一番だと感じている。

気づいたこと・ギャップ

◆気づいたこと◆

総合文具会社としてニーズを汲み取ることに力を入れていること。
デジタル文具にはあまり乗り気ではないこと。


◆ギャップ◆

大手で、大阪の会社ということもあって、もっとガツガツした雰囲気だと思っていたが、総じて皆物腰が柔らかでのんびりした雰囲気であった。

本選考を受けるか

はい

本選考を受ける理由

関わってくれた社員の方の雰囲気が自分に合っていると感じたため。
また事業内容も魅力的だった。

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