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KADOKAWA

メディアミックスの強みを知ることができるインターン!

発表時の役員の態度の悪さが目立ち、少し志望度が下がってしまいました。ただ、関わってくださった社員の方は皆優しい方でした。

2017.09.29

普通だった

企業名
KADOKAWA
大学
首都大学東京 システムデザイン学部
インターン期間
2017年2月〜2017年2月

短期 1週間以内 大手企業 18卒 企画/提案スキルが身につく 優秀な社員と働ける、学べる 職種・業種への理解

オススメポイント

  • 企画/提案スキルが身につく
  • 優秀な社員と働ける、学べる
  • 職種・業種への理解

ざっくり言うと

  • スカパーとのコラボインターン
  • やりたいことがあればやらせてもらえる雰囲気がある
  • グループに1人社員の方がついてくださり相談しやすい

参加した理由

エンタメ業界に興味を持っていたため。
特に映画業界と有料多チャンネル業界に興味を持っているため、スカパーとKADOKAWAのコラボインターンはうってつけだった。

選考フロー

エントリー
→ES提出
→参加確定

ESについて

・インターンで学びたいこと
・あなたを漢字一文字で表すと
・KADOKAWAとスカパーの強みを活かした企画とは?

選考結果連絡

1週間後以降にメールで

選考でのアピールポイント

・探究心
・負けず嫌い
・チャレンジ精神

インターンの内容と雰囲気

◆内容◆

スカパーとKADOKAWAのコラボインターン。
1グループ7~8人で全12チーム。
「両社のアセットを活かした新規事業を考えよ」というテーマでグループディスカッションを3時間で行い、最終的に両社の役員の方にプレゼンをして、フィードバックを頂いた。


◆雰囲気◆

各グループに1人社員が付いてくれていたが、その社員の方は優しく相談しやすい環境を作り出してくれていた。
他の社員の方も時々見に来てくれてフラットな視線でアドバイスを頂けた。
発表時に来た役員の方は発表時の態度がとても悪かった。
スマホを見ていたりと発表をしっかり聞いている雰囲気ではなく、最終的に優秀案はこの人の鶴の一声のように決定していたが納得いくものではなかった。
この意見は自分だけでなくグループのメンバー全員が抱いていた。

インターンの感想

参加して良かったと思う。
グループディスカッションにて関わってくれた社員の方は皆良い人で志望度は上がったが、役員の方の態度の悪さが目立ち、そこで少し志望度が下がった。

気づいたこと・ギャップ

◆気づいたこと◆

メディアミックスの強み。
やりたい事があればやらせてもらえる雰囲気があること。


◆ギャップ◆

特になし

本選考を受けるか

はい

本選考を受ける理由

関わってくれた社員の方の雰囲気が自分に合っていると感じたため。
また事業内容も魅力的だった。

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