トップ > インターン > ザグザグ > インターン 口コミ

ザグザグ

売れる売場作りの方法を学ぶことができるインターン!

バイヤーの体験をして、営業の方とのwin-winの関係を築くことが大切であることを知りました。

2017.09.30

とても
よかった

企業名
ザグザグ
大学
尾道市立大学 経済情報学部
インターン期間
2016年10月〜2016年11月

短期 1週間以内 18卒 業界知識が身につく 企画/提案スキルが身につく 職種・業種への理解

オススメポイント

  • 業界知識が身につく
  • 企画/提案スキルが身につく
  • 職種・業種への理解

ざっくり言うと

  • 選考はESのみ
  • ドラックストアの裏側を知ることができる
  • 明るい雰囲気で進む

参加した理由

私たちの暮らしに密接しているドラッグストアなどの小売業界について、どのような職種があるのか知りたかったため。

選考フロー

エントリー
→ES提出
→参加確定

ESについて

・志望動機
・学生生活で力を入れたこと

選考結果連絡

選考の2日後にメールで

選考でのアピールポイント

・人が好き
・負けず嫌い
・協調性

インターンの内容と雰囲気

◆内容◆

カバヤ食品株式会社とのコラボインターシップであった。
小売業界の説明と、バイヤーと営業に別れて店舗にどれだけ商品を発注するのか議論した。
売れる売場作りの方法を学び、実際に店舗で販売した。


◆雰囲気◆

明るい雰囲気で、楽しかった。

インターンの感想

実際に店舗運営を行い、売場作りの重要性を知ることができた。
バイヤーという職種に触れる機会がなく、貴重な経験だった。

気づいたこと・ギャップ

バイヤーの体験をして、営業の方とのwin-winの関係を築くことが大切であることを知った。
自分たちの利益だけを考えていると信頼関係は築けないし、この先の取引にも関わると感じた。
店舗の商品は多くの会社と取引をし成り立っていて、日々利用しているドラッグストアの裏側を知ることができ、見え方が変わった。

本選考を受けるか

いいえ

本選考を受けない理由

志望業界が変わったため。

特別選考のご案内