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メディカル・データ・ビジョン

営業に対する自分の適性がよくわかるインターン!

日本の医療に貢献する、という点から優しい雰囲気をイメージしていましたが、営業特有のノルマに追われたり、先輩社員からお叱りを受けるといった独特の緊張感があることを知りました。

2017.09.30

とても
よかった

企業名
メディカル・データ・ビジョン
大学
琉球大学 保健学研究科
インターン期間
2017年2月〜2017年2月

短期 1週間以内 18卒 営業スキルが身につく 企画/提案スキルが身につく 新規事業立ち上げが経験できる

オススメポイント

  • 営業スキルが身につく
  • 企画/提案スキルが身につく
  • 新規事業立ち上げが経験できる

ざっくり言うと

  • 選考はなく誰でも参加することができる
  • 点数を他チームと競い合っていたため独特の緊張感が漂っていた
  • 営業のやりがいや醍醐味のようなものを体感することもできた

参加した理由

自身にとって志望度の高い企業であること、また、インターンシップが選考の一部である可能性が高いと感じたことを理由に応募した。

選考の有無

なし

インターンの内容と雰囲気

◆内容◆

病院営業、製薬会社向け営業、ユーザーサポートの3グループに分かれ、グループワークを行った。
営業に関しては受注が、ユーザーサポートに関しては問い合わせ内容に対する回答がポイントとなり、合計点数を競った。
ルールブックと配布されたカードに従い、営業を進めた。


◆雰囲気◆

点数を他チームと競い合ったため、独特の緊張感が漂っていた。
社員の方も、「そのように動いていたら仕事ではこのようなお叱りを受けるよ」などと喝を入れる場面もあり、営業独特の緊張感を味わうことができた。
ワーク終了時はチーム内の結束力が高まっており、営業のやりがいや醍醐味のようなものを体感することもできた。

インターンの感想

営業ノルマとにらめっこしながらグループワークに携わることで、実際の営業の緊張感やストレス、仲間との連携、達成感などを味わうことができた。
営業に対する自分の適性がとてもよくわかるインターンシップだったと感じる。
その点で、とても有益なインターンシップだったと感じた。

気づいたこと・ギャップ

◆気づいたこと◆

自身は営業は不得意ではないが、あまり営業が好きではないと気づいた。


◆ギャップ◆

日本の医療に貢献する、という点から優しい雰囲気をイメージしていたが、営業特有のノルマに追われたり、先輩社員からお叱りを受けるといった独特の緊張感があることを知った。

本選考を受けるか

はい

本選考を受ける理由

元々志望度が高い企業だったので、インターンシップの参加有無にかかわらず本選考を受ける予定だった。

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