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レバレジーズ

アイデアを形にする力が身につく新規事業立案インターン!

3日間という短期間で一気にアイデアを形にしていくためには、グループ内での協力が不可欠で、チームビルディング能力も得ることができました。

2017.11.09

よかった

企業名
レバレジーズ
大学
京都大学 経済学部
インターン期間
2016年8月〜2016年8月

マーケティングスキルが身につく 経営層近い、社長同行あり 意見を言いやすい

オススメポイント

  • マーケティングスキルが身につく
  • 経営層近い、社長同行あり
  • 意見を言いやすい

ざっくり言うと

  • どのチームの活気に溢れている
  • 企業としての資金力は小さい
  • 最終プレゼンでは具体的なビジョンまで求められる

参加した理由

業務内容には一切関心がなかったが、友人に誘われ選考に参加した。
初めてインターンに受かったことや無料で東京に行けることが嬉しく参加を決めた。

選考フロー

エントリー
→GD
→Webテスト
→面接
→参加確定

GDについて

【形式】
4人、30分

【内容】
レバレジーズが今後取り組むべき新規事業

面接について

【形式】
1回、学生1:面接官1、20分

【内容】
・学生時代に頑張ったこと
・自分の欠点
・就活の軸

【雰囲気】
こちらの発言に対して鋭い深掘りがされた。

選考結果連絡

選考の2日後以降に電話で。

選考でのアピールポイント

・団体、部活動幹部
・諦めない
・チャレンジ精神

インターンの内容と雰囲気

◆内容◆

初日
16時に集合。
事業を考える際に必要な要素を社員が3時間ほど講義した後、テーマを発表。
テーマは”レバレジーズが今後行うべき新規事業とは何か”というもので、5年以内に純利益を1億円あげる事業でなければならないという条件がついた。
4、5人ほどのグループが5つ作られ、各班ごとに21時までミーティング。
2日目
9時に集合しミーティング。
17時頃に中堅社員に向けた中間発表時間が設けられており、それに向けてアイデアを形にしていく。
その日の晩はオフィスが閉められることはなく、徹夜で課題に取り組む班もあった。
3日目
17時頃に予定されている最終発表に向けてミーティング。
適宜中堅社員からアドバイスを聞ける時間が用意されており、そのアドバイスも参考にしながら発表準備を進める。
最終発表は社長も同席し、最も優秀な提案をした班を決定する。
全体講評の後、各班順番に個室に呼ばれ、社長や中堅社員から提案した事業に対するフィードバックをもらえる。
その後、全体の懇親会がオフィスであり、最後は記念写真を撮って終了。


◆雰囲気◆

チームによってまちまちではあったが、どこのチームの活気にあふれ3日間という短い期間で何とかアイデアを形にしようと必死になって取り組んでいた印象。

インターンの感想

新規事業を考えてはみたものの企業としての資金力は小さく、できることは限られていると感じた。

気づいたこと・ギャップ

◆気づいたこと◆

最終発表では損益対照表まで作成し具体的なビジョンをもって提案することが求められるため、頭の中のアイデアを新規事業として形にする思考力を得ることができた。
また、3日間という短期間で一気にアイデアを形にしていくためにはグループ内での協力が不可欠で、チームビルディング能力も得ることができた。


◆ギャップ◆

特になし。

本選考を受けるか

いいえ

本選考を受けない理由

他の会社の内定をいただけたから。

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