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タキヒヨー

繊維系商社の実態がわかるインターン!

就職活動において、自己分析・業界研究はどんなにしても損はなく、少しでも時間を見つけて絶えず続けていく必要があるということを学びました。

2018.02.28

よかった

企業名
タキヒヨー
大学
上智大学 法学部
インターン期間
2016年12月〜2016年12月

短期 1週間以内 18卒 社会人としての自覚が身につく 経営層近い、社長同行あり 教育プログラム充実

オススメポイント

  • 社会人としての自覚が身につく
  • 経営層近い、社長同行あり
  • 教育プログラム充実

ざっくり言うと

  • 選考はなく気軽に参加することができる
  • 穏やかな社風であることが伝わってくる
  • ワークの際のフィードバックはなかった

参加した理由

12月の第1週日曜日に秋葉原で開催されたブンナビキャリアカレッジにてタキヒョーの人事の方と接触させていただいたのがきっかけ。
名前の聞いたことがない会社ではあったが、「ディズニーとコラボしている」「繊維系の商社」などに興味が湧き、参加した。
当日その場で参加用紙に記入した。

選考の有無

なし

インターンの内容と雰囲気

◆内容◆

タキヒヨーの企業説明とともに繊維業界全体の説明を詳細にしていただけた。
その後はメインの就活講座が始まり、自己分析やグループディスカッションのやり方、これから就活生としてどう動いていけばいいかを教えていただいた。


◆雰囲気◆

17卒内定者紹介の際には内定者は人前に立つのに慣れていないのか相当緊張しているようだった。
ワークの際にはフィードバックはなかった。
人事責任者の方が年配で雰囲気がやわらかいのでリラックスして説明を聞くことができた。

インターンの感想

人事責任者の青木様の人柄に惹かれた。
青木様とは説明会にて初めてお会いしたが、いつでも聴き手に元気をくれる。
話し方がおだやかな一方力強く、青木様のようなプレゼンができたらいいなと思っていた。
満足度の高いインターンシップだった。

気づいたこと・ギャップ

◆気づいたこと◆

就職活動において、自己分析・業界研究はどんなにしても損はないし、少しでも時間を見つけて絶えず続けていく必要があるということ。


◆ギャップ◆

特になかった。

本選考を受けるか

いいえ

本選考を受けない理由

社風が穏やかであり、20代から挑戦していける環境ではないと思ったから。
インターンの内容としては満足感の高いものだったが、働くイメージは湧かなかった。

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