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ベクトル

広告業界とPR業界の違いを知ることができるインターン!

ベクトルの主力事業や過去のモデルケースを一つ一つ丁寧に説明していただきました。 過去のモデルケースの説明は動画を交えた完成度の高いものでした。

2018.03.12

とても
よかった

企業名
ベクトル
大学
上智大学 法学部
インターン期間
2017年1月〜2017年1月

短期 1週間以内 ベンチャー 18卒 ビジネスマナーが身につく 優秀な社員と働ける、学べる 職種・業種への理解

オススメポイント

  • ビジネスマナーが身につく
  • 優秀な社員と働ける、学べる
  • 職種・業種への理解

ざっくり言うと

  • 選考はなく気軽に参加することができる
  • 自社愛の強い会社であることがわかった
  • 休憩時にお菓子・飲み物のサービスがある

参加した理由

就活を通して出会った友人の紹介。
1月の初旬にご飯を食べに行った際に、「PR業界という珍しい業界がある」と聞いて興味を持った。
プレゼンの上手さに定評があり「聴き手を引き入れるプレゼンが聞ける」と聞いて参加した。
また、楽天カフェを手掛けた会社と聞いて興味を持った。

選考の有無

なし

インターンの内容と雰囲気

◆内容◆

「A4の紙をどれだけ高く積み上げられるか」というアイスブレイクから始まった。
本編ではベクトルの主力事業や過去のモデルケースを一つ一つ丁寧に説明していただいた。
こまめに休憩をとっていただけて、休憩中はミニバーでドリンクを注文でき、またカロリーメイトやちょっとしたお菓子も食べることができた。
過去のモデルケースの説明は動画を交え、完成度の高いものだった。


◆雰囲気◆

自社愛が強い会社だと思った。
自社の事業の紹介の際には、広告業界との比較が多く、また話し方も「広告業界とは我々はちがう」というものだった。
あえて、広告業界を否定する必要はないと思った。

インターンの感想

休憩時のお菓子・飲み物のサービスやオフィスの雰囲気に高級感を感じた。
プレゼンターの方も大変上品な方で、言葉遣いが丁寧そのものだった。
また、PRという新しい概念を聞いて興味が湧いた。
この先発展していく分野だと思った。

気づいたこと・ギャップ

◆気づいたこと◆

世の名には自分のまだ知らない新しい領域があるということ。
多くの人がまだ知らない未知の領域にこそビジネスチャンスが眠っているということ。


◆ギャップ◆

全く知らなかったPR業界をリードしている会社だと思い、社員さんがみな他社に比べて自社に誇りを持っていることに魅力を感じた。

本選考を受けるか

はい

本選考を受ける理由

事業として新しい領域であり、この先さらに流行る事業だと思った。
仕事内容に柔軟な発想とその発想が実現可能か考える力が必要とされるので、20代の内に自己成長できる会社だと思ったため。

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