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キヤノンシステムアンドサポート

効果的なヒアリングを学ぶことができるインターン!

社員の方は3名いらっしゃいましたが、こちらからの質問にも答えられないことが多く、ワークの完成度やかける思いは小さいと思いました。

2018.03.12

普通だった

企業名
キヤノンシステムアンドサポート
大学
上智大学 法学部
インターン期間
2016年12月〜2016年12月

短期 1週間以内 18卒 業界知識が身につく 意見を言いやすい 職種・業種への理解

オススメポイント

  • 業界知識が身につく
  • 意見を言いやすい
  • 職種・業種への理解

ざっくり言うと

  • 選考はなく気軽に参加することができる
  • 社員の方の雰囲気が暗く、ワークの準備ができていなかった
  • ヒアリングを通してお客さまの要望に応えるサービスを提供するというワークを行った

参加した理由

会社の方から直々に電話にてご案内があった。
一度は留守番電話を無視したが、再度ご案内いただけたので参加を決めた。
CANONのグループ会社ということで、確固たる基盤があると思い興味を持った。

選考の有無

なし

インターンの内容と雰囲気

◆内容◆

お客さまにヒアリングをして、お客さまの要望に応えるサービスを提供するというワークを6人のグループで行った。
サービス内容は一覧として冊子に記入されており、主にヒアリングを効果的に行う方法を話し合う部分や見積もり書を作る部分が重要視されていた。


◆雰囲気◆

社員さんは3名いらっしゃったが、雰囲気が暗く、またワークの準備もあまりできていないと思った。
こちらからの質問にも答えられないことが多く、ワークの完成度やかける思いは小さいと思った。
社員さんは元気がなく、楽しそうに仕事をしているようには見えなかった。

インターンの感想

参加して気づきはあまり得られなかった。
それはワークの完成度が低いということと社員さんの熱意が感じられなかったという点が理由。
ワークの時間が長く、参加する時間全体としても長いのにもかかわらず、中だるみしている時間が多かったように思う。
タイムスケジュールを詳細に立ててくださっていれば、ショートカットできる時間はたくさんあったように思った。
また、司会の方に元気がなく、聞いているこちらとしても楽しくなかった。

気づいたこと・ギャップ

◆気づいたこと◆

大手企業のブランドを持つグループ会社の中にはきちんとワークの準備もできない人たちがいるのだということ。
ネームバリューだけを見て就活をしてはいけないということ。


◆ギャップ◆

大手企業のグループ会社はそのブランドに守られて、実力が伴っていないこともあるのだと思った。
ネームバリューだけで企業を選んではいけないと思った。

本選考を受けるか

いいえ

本選考を受けない理由

社員さんに魅力を感じなかったから。
司会進行・ワークの準備も不十分でこのクオリティの仕事をしているのであれば、社会的貢献は小さいと思ったから。

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