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東急リバブル

最適な物件を紹介するためのポイントが学べるインターン!

ある夫婦を例にとってご希望の一覧を見て、候補としてある物件の中から最も良いと思う物件を決めるというグループワークを6人で行いました。

2018.03.12

よかった

企業名
東急リバブル
大学
上智大学 法学部
インターン期間
2017年7月〜2017年7月

短期 1週間以内 18卒 営業スキルが身につく ロジカルシンキングが身につく 職種・業種への理解

オススメポイント

  • 営業スキルが身につく
  • ロジカルシンキングが身につく
  • 職種・業種への理解

ざっくり言うと

  • 選考はなく気軽に参加することができる
  • 雰囲気はよくハキハキとしている印象を受けた
  • お客様の心情に立って物件を見ていくことがポイント

参加した理由

会社より直々にご案内のお電話があり、参加した。
最近はCMで有名な会社であり、不動産業界にも興味があったのも理由の一つ。

選考の有無

なし

インターンの内容と雰囲気

◆内容◆

ある夫婦を例にとってご希望の一覧を見て、候補としてある物件の中から最も良いと思う物件を決めるというグループワークを6人で行った。
ヒアリングはなく、状況説明が詳細に紙に書いてあった。
テーブル代表者は最後にお客さまへのご案内をした。


◆雰囲気◆

雰囲気はよく、ハキハキしているという印象だった。
フィードバックの際にも伝えるべき部分をストレートに伝えていただけたので、こちらとしても理解しやすかった。

インターンの感想

実際に物件を見て、家賃や間取り、何人で済むことになるか、周辺施設やアクセスを考えることは楽しいと思った。
お客さまの心情に立って物件を見ていくことは不動産売買で働く際にはとても大切なことだと感じた。

気づいたこと・ギャップ

◆気づいたこと◆

物件は千の数ほどあり、その中から限られた時間の中でお客さまのご要望を満たす物件を紹介できるかは、お客さまのご要望をよく理解するだけではなく、お客さまのご要望とはつまりどういうことか、言葉そのものではなく概念として理解することが大切だということ。


◆ギャップ◆

特になかった。

本選考を受けるか

いいえ

本選考を受けない理由

インターン参加の直後に東急リバブルの職場環境があまりよくないことを知人から聞いたから。
インターンの満足度と実際に働くことになり続けていけるかは全くちがうところにあると思うので。

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