早くから就活をはじめた人
早期に内定がとれる人ではありません。

早くからスタートしておけば何とかなると思っていませんか?

行動を起こしているということは大切です。
しかし、何のために早く動きだしているのか、
目標を明確にすることが、重要です。
早期内定、年内までに内定1社獲得を目指す『年内内定』を一つの目標に今から再スタートしませんか?

内定をとることは目標=つまりゴールではありません。
企業に選ばれるのではなく、最終的に行きたい企業を
自分で決める。
そのために、自分が成し遂げたいことは何か、どんな生き方をしたいのかを見つけることが目的です。
繰り返し考え、行動を起こした先に失敗と成長があります。

内定を年内までに獲得することで「自信と安心」そして
「成長」が手に入ります。

JobTryoutならメッセージ付き
個別フィードバックがもらえます!!

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リアルビジネスが体感できる『JobTryout』

就活対策本や四季報・業界地図を見ているだけでは、
就活や社会に対する知識と情報しか手に入りません。
実際にリアルの場で「社会」や「ビジネス」を
体感することで初めて自分のものになります。

JobTryoutとは

“ビジネスゲーム”を通じて社会の仮想空間をつくりだし、
皆さまに「社会疑似体験」を提供することにより、
より高度な自己分析、自己理解、社会理解を深めていく事を目的としたイベントです。

[ プログラム ]

第一部7分間の企業プレゼン

学生はプレゼンを聞いて、興味をもった順に1~6位まで企業に順位付けをします。企業はこの順位を元に自社に興味を持ってくれた学生を優先的にビジネスゲームで評価をしてくれます。

第二部ビジネスゲーム

対策不可能な難関ビジネスゲームに挑戦してもらいます。
作戦タイムから行動タイムまで、学生の理解力、思考力、チームワーク力などすべての言動を6社の人事が総合的に評価してくれます。

第三部座談会

人事担当者または現場社員との少人数制座談会となります。
大型の就活イベントとはことなり、双方向のコミュニケーションがとれるため社会人のリアルは元より、業界理解から個社理解が深まります。

特別選抜面談

ビジネスゲームで特に優秀な成績を収めた学生最大24名限定!
人事担当者または人事責任者、時には社長と!1対1で面談ができます!

『JobTryout』参加の学生の
3人に1人が早期に内定獲得実績あり!

JobTryoutに参加し、
成績優秀者には特別選考Pass付与!

内定までのスケジュール例

参加した学生の声

  • ビジネスゲームというのは社会に出た後にどのような仕事をするのかというのを縮小版で体験でき、自分に足りないもの、周りの人のいいところというのを短い時間の中で沢山実感することができた(立教大学 男性)
  • ビジネスゲームを通じて、企業や経営とはいかなるものかということが、実践的に理解でき、今後の企業研究や自己分析の手助けになった(中央大学 女性)
  • 合説のような話を聞くだけのものとは違い、実際にゲームをしたり企業の方とお話をすることによって、会社で働く自分や仕事をするということをより強くイメージすることができた
    (日本大学 男性)
  • ビジネスゲームを体験したことで、社会の中での企業競合や戦略の仕組みを理解することができた。ゲームの後にフィードバックもいただけたため、自己分析、社会理解の両面に役立った。(早稲田大学 男子)

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