トップ > セミナー一覧 > 【東京開催】人事担当とのOneonOne説明会/人事×IT×コンサルタント

LDS

21卒向け

【東京開催】人事担当とのOneonOne説明会/人事×IT×コンサルタント

ざっくり言うと

  • 文理不問で人事業務と給与計算システムの専門コンサルタントになれます!
  • 第2創業期で組織の0→1も1→10も経験できる企業フェーズで自己成長!
  • 新卒採用のみ!新卒を育てて「替わりがきかない」企業を目指す!

お客様との距離が"超"近い、IT系コンサルタント


突然ですが、質問です。

企業における給与計算業務がどれほど負担で、どれほど複雑かイメージできますでしょうか。

給与計算の仕事をざっくり説明すると、

・社員情報を更新して(引っ越した人いるかな)
・勤怠情報を収集して(有給何日使ったかな)
・自社の給与計算式で計算して
・計算結果が合っているか検証して
・銀行に振り込みデータを作って、送って
・社員には給与明細書を発行して送って
・支払った実績を賃金台帳に記帳して
・有給休暇の管理簿を更新して
・会計側にデータを共有して

という流れで行われ、合間合間に関係者との確認作業が行ったり来たりします。

給与計算の仕事はそこで働く人の生活に密接に関わる仕事です。当然給与計算の仕事では間違いが起きてはなりません。

上記の仕事を大企業では何千、何万人のために毎月行っています。

給与計算業務はもっと幅広く、このほかにも社会保険や税金、評価、賞与、昇給昇格、辞令、人事制度、規程など様々な場面に関わる重要な業務です。

これら大手企業の人事担当者にとって負担になってしまっている業務を、より効率的に行えるようになるのが「IT」というソリューションです。

私たちはお客様が選択されたITソリューション(COMPANY人事・給与ソフト)を、お客様の課題感やご要望をヒアリングし、よりお客様にとって最適な形を提案することや、設定や検証など技術的な支援を通じて、大手企業の人事業務の業務改革を実現するサポートをさせていただきます。そのため日頃はお客様先の人事部門に常駐して、長期間お客様に寄り添い仕事をしています。

平均年齢27.6歳と若手が活躍し、文系出身者7割でIT事業が成長するLDS